ミニチュアダックス生まれてます!

2017.03.15(Wed)

 1月17日生まれのブラックタンの男の子





兄弟たちと一緒にすくすく育っています。


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私の見た感じでは、ショードッグという観点から見ると兄弟の中でも一番ビューティフォーだと思っています。

プロのハンドラーさん(ドッグショーのエスコート役)の見立てでは、このまま順調に育てば普通にチャンピオンになる逸材のようです。

優秀なショードッグは優秀な家庭犬でもありますからね。
健康的にも性格的にもすごく良いと思いますよ~

というか、そんなの当たり前レベルなので、ペットショップさんなどでの選び方とは別の感覚となります。

この子の良さは、背中のラインがすごく綺麗な事。
それと、しっかりとした骨格構成ですので、将来が本当に楽しみです。

お散歩とか出かけるでしょう?
すると、よく立ち止まって少し遠くを見たりしますよね。大人になればコート(被毛)もエレガントに伸びてきますので、きっとその立ち姿は惚れ惚れとしますよ。

ダックスのブラックタンはポピュラーなので、おそらくどこかに出かけるたびに見かけると思います。
そのたびに歴然とした違いが分かって、さりげなく優越感に浸れます。

もちろん、一緒に暮らせばどんな子だって可愛いものですが、それとは別に、なんというか、いろんな場面で美しいダックスと暮らしている幸せを感じられる子なんですよね。

これって意外と大事なんです。なんてったって愛情が増しますから。

コートのお手入れだって、普通はめんどくさいですよね。
でも、こういうオーラをまとった子は、ついつい原石を磨きたくなるのです。


この子のお父さん 


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と、お母さん 


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両親ともインターナショナルチャンピオンです。
お父さんは、写真の通り大きなドッグショーで優秀な成績を修めましたし、お母さんは2015度のJKCダックスフンド部会で年間最優秀犬に選ばれました。


多分、次に探される時はこのレベルの子なんてそうそういませんからね。
今は分からないかもしれませんが、知れば知るほど「この子と出会えたのは本当にラッキーだった」と思えるはずです。

一生に一度だけ、美しいダックスと暮らしてみるのも悪くないと思いますよ。 


詳しい情報はこちら


動愛法改正に向けての動きもいろいろあるようで・・・

2017.02.13(Mon)

先日、毎年恒例の動物取扱主任者研修に参加してきました。





動愛法の改正は5年ごとに行われる事となっていまして、次の改正に向けてのいろんな動きが出て来ているようです。
例えば、飼育しているケージの大きさをきちんと数値化して、狭い所に閉じ込めないようにしようという動きであったり、
現在は親元に過ごさせる期間を暫定的に生後49日までと定めていますが、それをいつ生後56日まで引き上げるのか?という議論であったり、
また、愛護家さんたちもさまざまな規制強化の要望や署名活動も活発にされているようです。


それらが、ちゃんと理にかなったものなら新たな規制も大いに結構。
でもね、それよりももっと大切な事は「きちんと取締りを行う」という事じゃないでしょうか?


前回の法改正で何が起こったかというと、ちゃんと法を理解して実施したのは元々真面目にやってた業者やブリーダーだけ。
本来規制しないといけない悪徳業者やパピーミルたちは、悪知恵を働かせてうまくやっているのです。

例えば、今は子犬を買う際にはお客様が必ず子犬の現物を確認しなくてはいけません。
でも、いろんなお客様からの情報では、いまだに写真のみで選ばせて空輸している業者やブリーダーがいるそうです。

また、劣悪な環境で次々生ませている繁殖屋さんがブリーダー直販サイトで、まぁ派手に売っています。

地方にいる真面目なブリーダーさんは、どんなに遠方からでも見学に来るようお願いしますが、一方でそんなブリーダーがいると、そりゃぁお客様だってラクに買える方に行きますよね。

結局は、真面目な人ほどバカを見るという規制になってしまっているのです。


ほんと、取締りなんてほとんど行われていないですよ。何かトラブルが起きたりした時だけ動くみたいな。
それでもうちの管轄自治体では年に1度程度保健所からの訪問検査がありますが、なんというか・・・事前に電話がありますので・・・
こんなの抜き打ち検査じゃないと意味ないっしょ!(笑)

また、私もあきらかに動愛法に抵触している業者に関しては何度か管轄の自治体にメールや電話で通報したりもしましたが、ほとんど動いてくれるケースなんてないですしね。


さて、こんな状態で新たな規制が出来るとどうなるでしょうか?


真面目なブリーダーは廃業し、悪知恵に長けた良くないブリーダーだけがしぶとく生き残るなんて事が起きるかもしれませんよ。
そうすると、相対的に子犬の健康面や性格面といった質がどんどん低下していきます。価格はさらにあがりますけど・・・


動物愛護家や動物愛護意識の高い皆さん、
安易にいろんな規制強化の署名をする前に、ぜひ「取締りや罰則を強化してください!」という声をあげていただけるとうれしいです。

きちんと取締りさえ実施されれば、現行の法規制でも十分かわいそうな子犬を減らすことができますので。



ダックスのクリーム登録についての今後の対応

2017.01.13(Fri)

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、JKC第250回理事会にてダックスフンドの犬種標準の改正が下記の通り行われましたので、今後の当店の対応についてお知らせいたします。


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■改正内容(要約)

毛色について従来のクリームもしくはクリームを含む毛色(シェーデット・クリーム、ブラック・クリームなど)が犬種標準から外れ、血統書上の表記も×表示されます。
またこれにともない、ドッグショーにおいてクリームは失格となります。(ただし、あくまでも血統書登録上の毛色ではなく実色にて判断されるとの事です。)

※2017年1月1日施行。ただし、猶予期間を設け、実際には2018年1月1日からの実施となります。


■解説

以前よりダックスフンド部会より情報提供があったのですが、本来のクリームとはアルビノ系の遺伝子やフェオメラニンダイリューション遺伝子の働きによってフェオメラニンの生成が抑制された毛色であり、要は遺伝的に弱い個体である事が多く、クリームの交配は推奨されていませんでした。

ただし、血統書にクリームと標記されている個体の中でも実はイエローやレディッシュイエローである場合が大変多く、過去当店から「クリーム」としてご紹介したダックスも正確に言えば、イエローまたはレディッシュイエローにあたります。

従来より一般的な慣習によりすべてクリームとしておりましたが、今般JKCにおいて正確に登録するよう改正されたわけです。

ですので、お客様各位におかれましては、どうぞご安心いただきますようお願いいたします。

尚、各色の解説については以下の通りです。(JKC会報ガゼットより抜粋・引用)


・クリーム
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クリームとは、毛色に赤みがほとんどなく、黄色みも淡く、フェオメラニンが抑制された毛色です。


・イエロー
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イエローとは、赤みの少ない黄毛色です。


・レディッシュイエロー
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レディッシュイエローとは、赤みがかった黄毛色です。



■当店の今後の対応について

2017年12月31日までの猶予期間に関しては、親元であるブリーダーの判断にお任せし、それぞれの毛色表示が混在する場合がございます。
また、ホームページの表示がクリームとなっていても、血統書上はイエローまたはレディッシュイエローとなる場合もございます。
極力正確な表示となるようブリーダーさんにはお願いいたしますが、当面混在する事をご了承いただければ幸いです。

※シェーデットクリームについてはシェーデットイエロー、ブラッククリームに関してはブラックイエローという表記に順次移行いたします。


■これまでクリームとしてご紹介したお客様について

先ほど申した通り、当店からのクリームは実際にはイエローまたはレディッシュイエローとなりますのでどうぞご安心ください。
血統書につきましては特に変更される必要はないと思いますが、ドッグショーに出されたり、子犬を生ませる場合には血統書の表示変更をされた方が無難です。
表示変更ご希望の方はご連絡いただければ手続き方法等についてご説明いたします。


以上、ご心配をおかけしますが、どうぞよろしくお願い致します。




ミニチュアダックスベビーもうすぐ生まれます♪

2017.01.13(Fri)

こんにちは♪
車にひかれそうになっているダックスのすぐ横で、ラブリーなミニスカート姿でニヤニヤしながらカメラを構えている原田です。

娘の夢の中での話しです。 

どんだけ極悪非道なオカマやねん!
つーか、キモいわ!



という事で、せっかく娘の夢の中にダックスが登場したので、今回はダックスベビーについて書きたいと思います。
よだれを垂らしながら、どうぞご覧ください。 



 徳島のブリーダーさん宅にいるミニチュアダックスのリラさん 
こんなにかわいいお顔ですが、立派なインターナショナルチャンピオンです。


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先日、ブリーダーさんと言うと「私はブリーダーじゃないよ」と否定されましたが、
年に1度か2度しか繁殖しない愛好家さんです。

でも、ドッグショーの世界ではいろんな人たちと交流されています。

愛好家だけあって、よくありがちなケージに入れっぱなしの生ませてなんぼの繁殖屋さんとは真逆で、普段はみんな家族のように親ばか全開で暮らしています。(笑)


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そのリラさんが、もう数日のうちにベビーが生まれそうです。

普段、みなさんが滅多に見る事が出来ない、お腹のレントゲン写真を特別にご提供いただきました。 


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※ブリーダーさんご提供


さて、何匹ベビーちゃんがいるか分かりますか?

命の神秘といいますか、こんなお腹の中にいる時からブリーダーさん(もとい、愛好家さん)はベビーちゃんを見守っているわけですからね。巣立った後に涙ぐまれるのもよく分かりますよね。



今回のベビーちゃんたちは、実はうちの愛息ディーとも親戚ちゃんになります。
ご縁のあったお客様には後日血統書はお渡ししますが、本当に額に入れて床の間に飾ってもいいぐらいスペシャルな血筋なのです。

こんなベビーちゃんを私がほっておくはずがありません! 

自分ちの子じゃないですけど、ちょっと自慢させていただくと・・・


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お父さんは、九州の著名なハンドラーさん宅にいるインターナショナルチャンピオンのノリオ君。
実はこのハンドラーさんとは何度か私も交流がございまして、うちのお客様がドッグショーに出場される際はお世話になっています。
ダックスを中心にドッグショーでも活躍されていますので、犬の目利きは当然ですが、繁殖についても確かな知識と経験をお持ちの方なんです。

そのハンドラーさんに最高傑作と言わしめたのがこのノリオ君です。


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見る人が見れば分かりますよね。そう、あの名犬です。 

でね、そのノリオ君のお父さんは私も長年お世話になっていた岡山の有名犬舎さん。ホームページには「ともこ」さんと気安く紹介していますが、この世界では雲上人に域に達している人なんですね。
もうご年齢もあって繁殖は引退されたのですが、当店からもたくさんのダックスをご紹介させていただきました。

そして、ママのリラさん。
お父さんは、これまた宮崎の有名犬舎さんで、私も一度だけ子犬のお世話をいただきましたが、こちらも尊敬できるブリーダーさんです。

リラさんのお母さん(ベビーちゃんから見るとおばあちゃま)は、いまだに当店のお客様から大人気な福岡の大御所犬舎さんの血筋で、うちのディーのママちゃんでもあります。
大御所犬舎さんもご高齢のためすでに繁殖は引退されたのですが、しっかりその血筋を受け継がれているのもこちらの愛好家さんなのです。ほんと、感謝で一杯です。


ここまで書かせていただくと、おそらくドッグショーにかかわった事のある人でしたら「マジ? これはすごいよね」という感想になるのではないでしょうか?

そうです。
私は大した事ありませんが、私のお世話になっているブリーダーさん達、そしてその血筋は本当に大したものなのです。 



 でも、なんでこれほどの血筋の子を一般の方に仲人するの??


今まで当店でご縁のあったお客様なら身をもって体験し、納得されていると思いますが、これから初めて子犬を飼われる方にはなかなかピンと来ないと思います。

「良いのは分かった。でも、うちはそれほどの血筋じゃなくてもいいんです」

なんて声もよく聞きますので。

口の悪い人から言わせると、単なるブランド好きの道楽と思われるかもしれません。


でもね、車でもバッグでも靴でもそうですが、世に言われるブランドって、その裏付けがあり理由がありますよね。
これは、実際に所有した人にしか分からない事かもしれません。
まぁ、見栄っ張りの人がブランド志向に走るのは否定しませんが、裏を返せば「見栄を張れるだけの価値がある」とも言えますよね。

子犬の場合は、まぁブランドという言い方は適切ではないとは思いますが、実はこれほど分かりやすく、顕著に出ている世界もそう多くはないと思っています。

再三このブログでもお伝えしていますが、


子犬の価値とは、その子犬を生ませるために代々かかわってきた人たちの努力と経験にある。


と私は思っているんですね。もとより命そのものに対する価値なんてはかれるものではありません。
繁殖屋さんが命に値段を付けているからわけの分からない事になっていますが、本来は命に値段をつけるほど我々は偉くはありませんよね。

そう、子犬の価値とは人の価値なんです。


では、血筋の良い子たちとはどんな価値があるのかという事なのですが、
上の図を見ればよく分かると思いますが、きちんとした子犬を生ませるためには、その両親、また祖父母、曾祖父母・・・と代々しっかりとした交配を行う必要があります。

それが一番見える形での結果として現れるのがドッグショーの世界なのです。
チャンピオンなどのタイトルを獲るためには、容姿もそうですが、性格や健康面においても厳しく審査されます。
その厳しい審査にパスして、一定の評価を最低4度受けてはじめてJKCチャンピオンとなり、さらにそれらの中から厳しい審査をパスして勝ち抜いた子たちがインターナショナルチャンピオンになれます。

だから、現役のインターナショナルチャンピオンともなると、各犬種ごとに数えるほどしかいないんですよね。


私も延べで言うと何万匹というわんこを目にしてきました。
それでも、例えばペットショップさんに展示されている子犬を見せられて「この子は将来どうなりますか?」と聞かれてもまったく見当がつきません。血統書を見せられても多分分からない。

それは、本来なら綿密に計算され、性格や容姿、遺伝性疾患等のリスクを考えられながら代々交配されるものなのですが、適当に繁殖した血統書からは、それらが読み取れないからです。
また、両親はどんな子なのか、これまでどんな子犬を生んで来たのか、その生まれた子たちはどう育ったのか・・・
それらの情報があって初めて将来の予想がある程度分かりますし、病気のリスクなどもそれなりに分かるのです。

子犬の頃はみんなかわいいのです。
でも、大人になった時の差といったら、これは本当にすごいものですから。


血筋の良い子とそうでない子の差は、将来どうなるかの予想がつく事。

例えば、ダックスはよく吠える犬だって言われますよね。
あんなのは、育て方もありますが、半分は血筋なんです。

椎間板ヘルニアが多い?
うちからご紹介した良血統の子で事故などの外的要因をのぞき、そんな話は一度も聞きません。


あまり強く言うと中には引いてしまうお客様もいらっしゃると思いますが、要は肩に力を入れずおおらかに育てる事ができるのがこういう子たちなんですよ~ 


これから十数年ともに生活する大切な家族選びです。

さてあなたはどんなダックスをお迎えになりますか? 
お好みの毛色や顔立ち、ご予算等もあるとは思いますが、しつけも病気も最初の子犬選びがとっても大切ですよね 



リラさんのベビーたちは何人かお待ちのお客様がいらっしゃいますので、あまりじっくりご検討できないかもしれませんが、こういう事って勢いとタイミングを逃さない事も大事です。

だからといって衝動買いはいけませんが、事前にご相談いただけることはしっかり対応させていただきます。

価格は・・・
本当に難しいのですが、ミニチュアダックスの相場より少し高めにはなると思いますが、びっくりするほどではないと思います。

ご興味のある方は こちら からお問い合わせくださいね。



あけましておめでとうございます♪

2017.01.12(Thu)

松の内もとっくに過ぎ、七草がゆや成人式、十日戎も終わったこのタイミングで大変恐縮ですが・・・

皆さま、あけましておめでとうございます。

世間様最遅でのごあいさつですが、決してウケを狙ったわけではなく、年明けからお客様対応やコンサル等の打ち合わせなどそこそこ忙しく、すっかり横着してしまいました。 

お詫びにもう一度ご挨拶いたします。


あけましておめでとうございます!


あーっ、すっきりした。  ナンデヤネン




 今年も本当にたくさんのお客様より年賀状をいただきました。





もうね、多すぎて二重三重と重なってしまっています。 

Facebookやインスタなどで普段から交流のある方々もそうですが、毎年年賀状で成長の様子をお知らせいただく方もすごく多くて、私の中では、皆様からの年賀状を見ないと新年を迎えられないくらい楽しみにしております。

本当に、毎年あたたかい年賀状をありがとうございます。こころより感謝申し上げます。


皆さま、いろんなお言葉を書いていただいてたのですが、今年はこんなお言葉がちょっと目に付きました。

「妙齢となりましたが元気でやってます」
「そろそろおじいちゃんの年齢になるので健康に気を付けます」
「そろそろシニアに差し掛かりますので、またフードの相談をさせてください」

いつまでも駆け出しのつもりでいましたが、当店も10年。
最初の頃にご縁のあったわんこ達はそろそろシニアの域に入ってくるんですよね。

これまでは、子犬の時期から青年期になる諸々のご相談が圧倒的でしたので、必然的に私の脳内もそのようになっておりましたが、
そろそろ本格的にシニアに対するヘルスケアや介護、ライフワーク等の知識を身に付けないといけないと痛感いたしました。

「当店からご縁のあったわんこに対しては、その天命を終えるまで一生涯かかわっていきたい」

という理念が絵に描いた餅とならないよう、今年はしっかりと知識のインプットを行っていきたいと思います。

う~ん、、まだまだやる事はいっぱいあるなぁ~

そう考えると、なんだかワクワクしてきます。 


また、年末のブログにも書きましたように、これからはちょっと新しい事にもチャレンジしようと思っています。
会員制の子犬仲介販売については考えれば考えるほどいろんな案が出て来て収集が付かない状況なのですが、これについてもなるべく早く形にしたいと頭をフル回転しております。

そんなわけで、今年も皆様にいろいろご協力やご理解をいただきたい事も出てくるかもしれません。
これも、すべてはわんこ達の幸せにつながる事と信じておりますので、ぜひご指導ご鞭撻をどうぞよろしくお願いいたします。


あっ・・・

一瞬でフリーズするオヤジギャグと、娘からはさんざんキモいと言われているおネェキャラも継続いたしますので、こちらもぜひよろしくお願いいたしますね。  うふっ




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